合格した先輩に聞いてみた


合格した先輩に聞いてみた


  • 東京大学・理科一類 合格 2020年度入試
    本間 慶太
    (札幌南高出身)

    東進衛星予備校
    東進衛星予備校 札幌駅北口校
    早期の履修で周りと差をつける
    僕は高校受験が終わると同時に東進に入りました。映像授業のおかげで先取りして学習を進められたので、1年生の1月には数Ⅰから数Ⅲまでの講座を取り終えることができ、そのおかげで周りの受験生よりも一歩リードできたように感じます。ただ、講座を受けるだけだと演習量が足りなくなるので、校舎担任の方に出していただいた問題を解いて演習量を稼いでいました。
    僕の通っていた高校では年に三回の実力テストがあり、それを目安に勉強していました。東進のセンター模試を1年の頃から受けていたので目指すべきレベルもわかってよかったです。また、2年生の10月に初めて東大模試を受けて、自分に足りないところが明白になりました。東進の講座を受けたおかげで、物理は得意科目になり、二次試験でも安心して問題を解くことができました。センター試験・二次試験ともに全ての教科において学習の先取りができたので、高3の1年間をすべて演習に費やすことができたことが、合格の勝因だと思います。
  • 北海道大学・法学部 合格 2020年度入試
    齋藤 圭悟
    (札幌月寒高出身)

    東進衛星予備校
    東進衛星予備校 札幌月寒校
    大事なこと
    旧帝大に合格するためには、3つ大事なことがあります。
    1つ目は、勉強と、休憩や遊びなどとの間に、メリハリをつけることです。「スキマ時間を使う」ことと、「ながら勉強」は違います。ストレスがたまらないように、時間をうまく使って勉強しましょう。
    2つ目は、勉強するときに自分で必ず計画を立て、それをきちんと守ることです。ここで大事なのが、計画を組む時に、現実的に可能な範囲でハードルを高く設定することです。受験勉強において、低い目標に満足していて良いことは何もありません。常に挑戦し続けましょう。
    3つ目は、英語と数学は学校の進度に合わせずどんどん進めることです。特に数学は学校に合わせていると全範囲修了が遅くなってしまうし、またこの2科目が仕上がらないとほかの科目に手を回しにくくなります。なので、東進の速習を利用して、受講で先取りと復習をしつつ、高速マスターで基礎を固めるのが効果的でした。
  • 札幌南高校 合格 2020年度入試
    稲毛 萌乃
    (教育大附属札幌中出身)

    練成会
    札幌練成会 麻生教室
    成績アップに直結する環境
    私はスタートが遅かったため不安がありましたが毎回の授業がとても充実していて、どんどん成績が上がっていくのが感じられました。信頼できる先生方の存在や、実力を確かめ弱点を見つけられる塾内テスト、いつでも手軽に勉強できるタブレットなど、自分の勉強に対する意欲に応えてくれる環境が整っていました。どんな時も私たちの「合格」という夢に寄り添い全力でサポートしてくださって本当に感謝しています。
  • 札幌南高校 合格 2020年度入試
    佐藤 純
    (教育大附属札幌中出身)

    練成会
    札幌練成会 伏見教室
    練成会テキスト×努力=合格
    練成会のテキストは基礎から発展まで幅広いレベルの問題があり、様々な知識を身につけることができました。また、解けた時の達成感が、自分のモチベーションを上げ、勉強の楽しさを幾度となく認識させてくれました。練成会テキストを解き切ったからこそ生まれる「自信」が僕の大きな武器となり、入試本番では存分に力を発揮することができました。
  • 札幌北高校 合格 2020年度入試
    福岡 諒
    (広葉中出身)

    練成会
    札幌練成会 北広島教室
    夢への道のり
    中3のときに南北TOPクラスが開設されて授業の難度が一気に上がりましたが、新たに知ることができる知識が多く、他の中学の友だちと励ましあいながら頑張ることが勉強へのやる気につながりました。この仲間たちと、そして優しく真摯に対応してくれる先生たちのおかげで、受験という厳しい壁を乗り越えることができました。僕にとってここで過ごした経験は、夢へと向かうかけがえのない大切なものになりました。
  • 札幌東高校 合格 2020年度入試
    照井 陽
    (清田中出身)

    練成会
    札幌練成会 清田真栄教室
    練成会で使う教材の大切さ
    練成会の授業では、「いつ・何を・どのように」行えば良いのかを先生から明確に伝えてもらえます。解き直しを入念に行えるよう具体的にアドバイスをいただき、取組みやすい量の課題を実践することで、少しずつできる問題が増えていくのを実感しました。また、入試対策テキストに取り組むことで入試に向けた真の力を養うことができるので、受験本番も見たことがあるような問題が出題され、自信を持って臨むことができました。