ごあいさつ


札幌練成会
わかるまで、できるまでの情熱指導

練成会では、一人ひとりの理解度を把握するため、授業の後半に「理解度プリント」や、単元ごとに「マスターテスト」を実施、基準点に達していない場合は、再試験や授業後に「わかるまで」の指導を実践しています。

理解したことを知識として定着するための問題演習は、授業内で行ったあと、適切な家庭学習として繰り返すことで、より深く知識を定着させていくことを目指しています。

練成会では、得意な教科をさらに伸ばして自信となるように、苦手教科が生じないように、学習効率を考えて密度の高い5教科指導を行なっています。

部活動が忙しくても、通塾することで両立できる練成会の秘訣は、教科の特性にあわせ、わかるまで授業を行ったあとの「適切な授業内演習」と「家庭学習での演習」の配分にあります。

練成会では、「自学習」が学力向上の大きな要因と考え、生徒自らが進んで学習する機会を大切にしています。

定期的に実施する「塾統一学力コンクール」は、2週間前に配布する範囲表をもとに自学自習して臨むことになります。塾授業では、解説の詳しいテキストを配付し、適切な課題を通じて、家庭学習の習慣を形づくり、発展した自学力へとつなげていきます。