
挑戦心を育みながら努力の成果を確認
中学生は全教科、小学生は国語と算数の単元終了ごとに「マスターテスト」を実施し、習った単元がしっかりと身についているかを確認します。一人ひとりの目標や学力にあわせて難度別にテストを選択して受験できます。このテストで満点を取ることを目指して、全員が授業に集中しています。
- 練成会評価で自分の本当の実力を知る機会。
- 学校のやさしいテストや評価基準があいまいな絶対評価では、自分の本当の学力はわかりません。練成会のマスターテストは、皆さんに練成会評価による「真の評価」を提供します。90点以上が「5」、80点以上が「4」と評価、どのレベルも80点以上が合格点となり、より高い目標に向けたチャレンジが学力を着実に高めます。
- レベル選択でより高い目標に挑戦する機会。
- テストの選択レベルは、S(難関私立レベル)、A(教科書の発展レベル)、B(定期試験レベル)の3段階です。各自が目標にあわせて自由に選択できます。各教科の得点を、Sは得点の1.4倍、Aは得点の1.2倍、Bは得点の1.0倍にしたポイント制で評価します。
- 完全理解定着で単元の習熟度を知る絶好の機会。
- 授業がわかりやすくても、一度習っただけでは、しばらくすると内容を忘れてしまいがち。理解したことは実際に問題を解いて、できるようになることが大切です。そこで、単元の終了ごとにマスターテストを実施し、その単元の達成度と学力の定着度を確認します。惜しくも合格点に達しなかった場合は、家庭学習の指示や補習を行い再試験を実施するので、ここで今の弱点を克服することができます。




















































