
熱意がつくりだす授業空間。
授業の成果は先生で決まります。同じことを習うのでも、そこに先生の熱い気持ち「熱意」が存在しなければ、生徒の「やる気」や「集中力」は生まれません。「理解したい!」「できるようになりたい!」という気持ちを引き出す先生の情熱こそが、教える知識そのものよりも大切なことだと私たちは考えています。
「集中力」を高める「指導力」。
練成会の講師は、日々の研修により培われた高い授業の技術と、そして何よりも生徒一人ひとりを思う熱い心を持って教壇に立っています。生徒の知的好奇心を引き出す「わからせる」ためのさまざまな工夫も、そこから生まれてきます。

- 精選されたテキストを使用しての授業とステップ式の問題演習で、無理なく実力を高めていきます。数学・英語は学校進度より先を予習し、学校の授業が面白いほどよくわかるようになります。国語・社会・理科は復習中心に、試験必出の重要ポイントをまとめます。生徒一人ひとりの理解度をチェックし、わからないまま先へ進むことのないようにしています。
●特選・選抜クラス
教科書内容を超えたレベルを指導。●練成クラス
教科書を完全理解して定期試験での高得点を目指します。●家庭学習課題
課題が出ることで、効果的な家庭学習をすることができます。1週間の家庭学習を計画的に実行できます。毎日計画的にコツコツと学習していくことで、自学力をしっかりと育みます。●定期テスト対策
各中学校の傾向にあわせた対策指導を行います。定期テストで高得点をとれる実力をつけるとともに、公立高校入試への土台をつくります。
- 理解度プリント(数学・英語)
毎回の授業の理解を確認します。 - フォロー
理解できるように、その日の重要ポイントを再確認します。

練成会オリジナルの学習到達度判定システムです。
通常授業ではマスターテストで満点をとることを目指します。一人ひとりの意欲や志望校などにあわせて難度別のテストを選択することができます。
- 家庭へ
結果は定期的にご家庭へ連絡します。評価は"練成会評価"で、90点以上が「5」、そして80点以上が「4」と設定。80点以上がその単元の合格点となり、上位校合格の習熟度を評価します。 - フォロー
勉強する内容を指示し、再試験を実施します。また、単元によっては補習を行います。

公立高校入試の傾向や形式にあわせて作成したテストです。
実施する時期までに学習した単元までの幅広い学力・深い学力を確認できます。
- 家庭へ
偏差値(S.S.)で自分の実力がわかり、今後の学習の指針となります。また、志望校順位などで正確な合格可能性がわかります。 - 解き直し
解き直すことで、弱点を補強します。 - 面談
テスト後に、よかった点をほめ、不足した点を修正し、次の目標を与えます。







































