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志望校合格をめざした徹底指導!
 練成会の『マスター学習システム』は3つのステップで構成されています。日々の『塾授業』で基礎を高め、単元終了ごとに『マスターテスト』で定着度をチェック、さらに、概ね月に1回のペースで実施される『塾統一学力コンテスト』の結果から、自分の現在の実力を把握することができます。いずれのステップも、終了後の結果評価やフォローを通じて、無理なく実力をアップさせることが可能です。
 熱意あふれる講師陣による授業。教科書内容の完全理解をめざし、基礎から応用へと実力を高めます。数学・英語は1回1回の授業の内容が確実に理解されていないと積み上がっていきません。そのため、授業の終了時に「理解度プリント」を実施し、一人ひとりの理解の状況を確認します。基準点に達しないときや質問のあるときには授業後の「確認タイム」で親身に指導します。
 単元の終了時か学習領域ごとに「マスターテスト」を実施することで、学習してきた内容の定着の状況をチェックし、弱点箇所を克服してから次の単元にすすみます。実施の1週間前にはテストを予告しますので、生徒が自らその単元を意欲的に復習する学習機会となります。また、基準点に達しないまま、わからないまま次の単元にすすむことを防ぐために「補習授業」や「とき直しプリント」「補習プリント」でしっかりと補います。
 中学部では公立高校入試に準じた形式・傾向(1教科60点満点)で実施しています。テスト範囲を自主学習して臨むことにより、学ぶ姿勢を養います。また、得点結果が志望校合格への資料となるため目標高校への実感がわき、やる気を高めます。充実した解説冊子により、英語・数学では「弱点克服ノート」を通じてミスか所のとき直しを提出することとなっています。(小学部では、1教科100点の実力テストです。)