 |
 |
| 熱意あふれる授業で、教科書の完全理解をめざし、基礎から応用へと実力を高めます。英・数は授業の終了時に「理解度プリント」を実施し、理解の状況を確認します。基準点に達しないときや質問のあるときには授業後の「確認タイム」で親身に指導します。 |
 |
 |
| 単元の終了時ごとに「マスターテスト」を実施します。学習してきた内容の定着の状況をチェックし、弱点箇所を克服してから次の単元にすすみます。実施の2週間前にはテストを予告しますので、生徒が自らその単元を意欲的に復習する学習機会となります。 |
 |
 |
| 第一志望校合格には、学力点と高い内申点が必要です。定期テストは内申点に直結する重要なテストです。練成会はその内申点を1点でも多く勝ち取るために、テスト2週間前からは、通常授業を対策授業に切り替え、テスト範囲の総復習に全力で取り組みます。 |
 |
 |
| 中学部では高校入試に準じた形式・傾向(1教科60点満点)で実施します。テスト範囲を自主学習して臨むことにより、学ぶ姿勢を養います。また、得点結果が志望校合格への資料となるため目標高校への実感とやる気を高めます。(小学部では、1教科100点の実力テストです。) |
|